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僕は常々思ってることなんですが、人は会社なんかに縛られず自由に生きるべきです。

このブログのテーマも、労働から開放されて自由に生きること。

 

 

とはいえ、毎日毎日会社にこき使われて働いてばかりだと、

「も、もうヤダ働きたくない・・・(;´Д`)」

ってなりますよね^^;

 

 

そんなあなたにこそ必要だと思うのでこの記事を書いたんですが、僕は

働きたくない人ほどビジネスをやるべきだと思ってます。

もちろん個人でできるビジネスですよ。

 

※認識合わせのために書いておきますが、ここでは
いつまでも忙しさから開放されない仕事を「労働(ワーク)」、
収入を得ながら、同時に暇にもなれる仕事を「事業(ビジネス)」と呼ぶことにします。

 

( ゚д゚)いったいどゆこと??

というと・・・

 

 

労働をいくら頑張っても自由にはなれない

どうして働きたくない人こそビジネスをやるべきかというと、「労働」をいくら頑張ったところで自由にはなれないからですね。

 

サラリーマンを始め、労働というのは自分の時間をお金に変える方法です。

時給そのままに収入を増やそうとすれば、残業でもして時間を犠牲にしないといけません。

逆に時間を確保しようとしたら、労働に費やせる時間は少なくなり、収入も少なくなってしまいますよね(;´∀`)

 

ちょうど、時間とお金が砂時計のような関係になってるんです。

 

なので、収入源を労働に頼ってると、この砂時計のように限りある資源の中で、時間と収入のバランスを取っていくしかありません。

 

労働の弱点は、働くのを辞めてしまったら収入がなくなること。

収入を維持しようと思ったら、どうあがいてもある程度自分の時間を犠牲にしないといけないんですよね(汗

 

転職しようと出世しようと、どれだけ時給を上げようと、この原則は変わりません。

 

労働で自由を手に入れることは、原理的に不可能なんですよ。

 

 

じゃあビジネスはどうなの?というと。

 

 

まず、ビジネスには自分が働くという前提がありません。

ここからして労働とはまったく違います。

 

基本は、人に働かせるか、仕組みに働かせるか、ですね。

 

まあ「人に働かせる」のはハードルが高いので僕はオススメしません(;´∀`)

僕も自分でビジネスをやってはいますが、人を雇ったことはありません。

 

 

僕がやってるのは、仕組みに働かせるということです。

 

「仕組み」というのは、自分がいなくても動き続けるもののこと。

いわば自動販売機みたいなものですね。

 

僕が作った仕組みは、24時間365日休まずに、粛々と僕の代わりに働き続けてくれます。

「給料よこせ」とも言ってきません(笑

 

そのおかげで、実は僕は寝てても勝手に収入が入ってくる状態です。

こうなるともう不労所得みたいなものですね。

 

 

だからこそ、あなたが「もう働きたくない・・・」と本気で悩んでるのなら、僕はビジネスに取り組んで見ることを強くオススメします。

僕も本気で「働きたくない」と思ったからこそ、ビジネスに取り組んで仕組みを作り上げました。

働きたくないからこそ、ビジネスをやるんです。

 

 

どうせ仕事をしないといけないなら・・・

生きていく以上お金は絶対に必要なので、どうせ仕事はしないといけないわけです。

 

だったら、「働きたくない」と思いつつ忙しさから開放されない労働をずっと続けるのは、賢い選択とは言えません。

一時でも真剣にビジネスに取り組んで、仕組みを作り上げて自由になったほうがいいに決まってます。

 

※ここでは、いつまでも忙しさから開放されない仕事を「労働(ワーク)」、
収入を得ながら同時に暇にもなれる仕事を「事業(ビジネス)」と呼びます。

 

 

昔と違って、ビジネスのハードルってものすごく低くなってます。

サラリーマンと兼業でビジネスをやってる人もいるし、子育て中の主婦もやってたりします。

なので、あなたにできない道理はありません。

僕だってできたんだし・・・(笑

 

 

繰り返しますが、僕は働きたくない人ほどビジネスをやるべきだと思ってます。

 

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その「仕組み」って具体的に何なのよ?ということも解説してます。

もちろんメールセミナーは無料

 

ブログでは公開してない情報を色々とお伝えします^^

 

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